キンシャサの需要
- yoshihiro kawakami
- 2 日前
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コンゴ民主共和国の首都キンシャサは、2030年までに2000万人以上の人口増加が予測されるアフリカで2番目に大きな都市です。
既に実態人口はそこに近いとも言われます。
しかし、現在のキンシャサでは多くの課題があり、解決に向けてのプロジェクトが進んでいます。
交通インフラの開発(道路の拡張、環状道路の建設)、
生活インフラの開発(路線バスや鉄道)、
住宅不足解消への開発経済的発展への開発(経済特区建設による企業誘致)など。
課題が明確なっていて、それを需要と捉えた外国からの融資・投資が始まっています。
最近ではアメリカが関与してきつつあります。
まだまだ未開の地と思っていた国も、こうして変わっていくのでしょうね。






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