キンシャサで若者の企業537社が正式企業へ
1 日前
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キンシャサで若者が立ち上げた537社に、正式な法人化関連書類が交付されました。
若者の起業や雇用を支援するFSPEEJのプログラムによるものです。
キンシャサには、露店、小売、飲食、修理、運送など、小さな商売がたくさんあります。
しかし、正式な企業になることで、銀行との取引大企業との契約政府案件への参加資金調達
など、新しい可能性が広がります。
こうした流れができれば、DRコンゴ経済の形も変わっていくかもしれません。
やはり「普通の会社がたくさん育つこと」これも国の経済成長には非常に大切です。
537社の中から、将来どんな企業が育ってくるのか注目したいですね。






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